オリックス銀行へログイン!金利や住宅ローン、手数料や定期預金などご紹介!

オリックス銀行では、インターネットバンキングをより安全に使えるようにと、セキュリティ対策ソフトを無料で配布しています。確かに最近では、ネットを使った金融犯罪も増加していますので、これは、お客さんのことを真剣に考えているオリックス銀行ならではのサービスのように感じます。オリックス銀行の魅力は、こんなものではありません。使えば使うほどオトクなのがオリックス銀行なのです!

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オリックス銀行の金利。中でも定期預金の金利は凄い?

オリックス銀行の金利は、他の金融機関と比較しても、驚くくらいかなり高く設定されています!普通預金の金利は、大手金融機関が0.01%のところ、オリックス銀行は0.02%ですし、中でもすごいのは定期預金の金利です!

定期預金は有利

特に、インターネット取引専用預金のeダイレクト預金のスーパー定期の金利は、6カ月もので0.1%ですし、2年ものにすると、0.17%にもなります。他の金融機関は、先のマイナス金利導入に伴って、定期預金の金利も普通預金の金利と変わらない0.01%になっている時代ですので、圧倒的に有利な金利だと言えるでしょう。

金利シミュレーション機能を活用しよう

また、オリックス銀行のホームページには、定期預金の預け入れ金額や期間を入力すると、受け取れる金額を算出してくれる、シミュレーション機能があり、私はそれを活用しています。実は、定期預金の利息には税金がかかるのですが、そういった計算もしてもらえて、本当に受け取れる金額を知ることが出来るので、貯金をするモチベーションにも繋がっています。

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オリックス銀行の住宅ローンの金利

オリックス銀行の住宅ローンには、変動金利型と、固定金利期間特約付変動金利型(3年固定金利特約型/5年固定金利特約型)の2つのタイプがあります。

まず、変動金利型については、半年ごとに適用金利が見直されますので、マイナス金利の影響を受け、今後も低金利が続くと考えている人に適していると言えます。

また、固定金利期間特約付変動金利型については、固定金利を指定した期間の金利は変わりませんので、これから先、金利が上昇傾向にあると考えている人におすすめのタイプです。どちらも、300万円から2億円まで借り入れが可能で、1年以上35年以内が借入期間となります。

オリックス銀行の住宅ローンを利用できる人には制限があり、年齢や勤務年数、収入の規準を満たしている必要があります。また、東京・大阪・福岡にあるオリックス銀行の住宅ローンプラザのどこかに来店できることも条件の一つになっていますので、住宅ローンの検討を始める際は、確認が必要です。ちなみに、アパートローンは現在、新規申し込みを中止していますのでご注意ください。

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オリックス銀行の振込手数料

オリックス銀行には、いくつか預金の種類があり、それぞれ振込みをする際の手数料が異なります。例えば、eダイレクト預金はオリックス銀行宛の振込手数料が無料で、他の金融機関宛の振込手数料は、月2回まで無料、3回目以降は432円の振込手数料がかかります。他の金融機関宛の振込手数料が無料になるなんて、他の金融機関ではあまり聞かない、嬉しいサービスですね!

一方、楽天銀行宛の振込に関しては、無料の対象外となりますので、1回あたり432円の振込手数料が必要です。eダイレクト預金はインターネットで全ての取引をする必要がありますが、振込を頻繁にする人には、eダイレクト預金がおすすめです。また、ダイレクト預金に関してもオリックス銀行宛の振込手数料は常に無料で、その他の振込手数料は、振込金額によって、異なります。

例えば、オリックス銀行宛の振込手数料は、3万円未満の時は324円、3万円以上の時は432円です。他の金融機関あての振込手数料は、3万円未満の時は、648円、3万円以上の時は、864円となります。

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